わさび&辛い(ツーン)の英語でネイティブが使うのは何?


この記事は約 2 分で読めます。

今回紹介する英語は

「わさび」

 

わさびって日本独特ですが、

英語なんてあるんでしょうか?

 

日本独自文化でも

英語は存在するんです。

 

この英単語は

英語検定1級以上

レベルの単語なので難しいですが、

使用頻度は高いので覚えましょう。

 

また、

私達がわさびを食べた時の辛さを

「ツーンとする」

とかって表現しますよね?

 

今回はそんな

「わさび」「ツーンとする(辛い)」

の英語、発音記号

についてまとめました。

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わさびの英語と発音記号は?

わさびの英語は

「wasabi」

と思われがちですが、

これは正しくはありません。

 

正解は

「horseradish」

です。

 

この発音記号は

「hɔ́rsræ̀dɪʃ」

これを日本人のカタカナ読みをすると、

「ホースゥラディッシュ」

となります。

 

発音のコツとして、

ラディッシュの

「ラ」は「r」なので

ゥラ

という感じで発音しましょう。

 

日本のわさびの英語は?

実は単純に

「日本の」という意味の

「japanese」をつけるだけ。

 

つまり

「Japanese horse radish」

となります。

 

冒頭でも書きましたが、

わさびは日本文化なので

「wasabi」

と言っても一応通じます。

 

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ツーンとする(辛さ)の英語表現は?

日本人がツーンとする時、

アメリカ人はなんて表現するのでしょうか?

 

直訳文を作ってみると、

sinus clearing spicy

(鼻にツーンとする辛さ)

となりますが、これでは少し変です。

 

わさびを食べた後、

アメリカ人が言う言葉は意外とシンプル。

I am hot!

(ツーンとするよ)

 

独特な表現はなく、たいていの人は

「hot」

で表現します。

 

わさびの英語まとめ

漢字:山葵

英語:horseradish

発音記号:hɔ́rsræ̀dɪʃ

読み方:ホースゥラディッシュ

日本語:ツーンとする(辛さ)

英語:very hot

 


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